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研究室の英語表記&テレビ会議システム

いろいろ考えたのですが、「STUDIO」にしました。
普通は「Laboratory」略して「Labo.」とか「Lab.」とかですが、どうもなぁ。
前にいた研究室は「school」。にくいねぇ〜。

で、Laboratory名乗っても芸がないので・・・・
Studioにしました。
辞書で調べると「工房」って意味があって、手肌感覚はよかろう、としました。
ちょいと、それで運用してみます。

さらには、ここだとなにかと情報が少ないので学生室のiMacそれぞれのiChatを稼働させて世界中とテレビ会議ができる仕組みにはとりあえず、しておいた。。。
今のMacOSが次期バージョンになるとiChatでプレゼンテーションも出来るらしいので、そうしたらインターネット・ゲストゼミなんてのも出来るかな?
試しに誰かやってみませんか???
神戸の方とか、東京の方とか、いかがでしょう?
iChatでそちらでの取り組みをお話しいただいて質疑・・・みたいな・・・
ものは実験。だれかやってみましょう。

というわけで、これから地元まちづくりグループの打ち合わせ&懇親会(当然ながら車の僕はノン・アルコール・・・・)に顔出してきます。

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コメント

25日の例の会議、18:00-20:00ですが、
ちょっとでも参加できませんかね。
テレビ会議が試せる機会だと思うので。
こちらに会議集音用のマイクを用意する必要がありますが、いかがでしょう。

ブログコメントで事務的な要望はやめましょう(笑)
参加できない、というのは東京に行けない、ということで、此方にいてネットで出来るのでしたら大丈夫ですよ。
ただ、そちらはファイアーウォールでテレビ会議はダメでしょう?

じゃーiChatでワールドワイドにgatchゼミしましょう。

>negくん
テレビ会議でgatchゼミやるのもおもしろいが、、、早稲田はセキュリティ厳しすぎてiChatできないんだよ。
なにか、おもしろい方法考えてくれ。

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