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2006年08月29日

アルゼンチンはお肉と赤ワインの国のようです。

8月28日 ブエノスアイレスワークショップ 初日
(翌朝出発前更新)
結局昨日は寝る前にビールをのんで気持ちよく寝るも時差ぼけで4時には目を覚ます。
のんびりして朝ご飯食べて尚余裕があるので周辺をまちあるきしながら会場に向かう。聞いてはいたがここはアルゼンチン、ラテンの国である。つまりは時間は破るためにある、ようなもの?
9時半の所定時間に来たのはおれひとり。まぁ、こんなものかと・・・・
結局、それなりに集合したのは10時過ぎ。それから、みんなで簡単な自己紹介をして簡単な方向性の説明(つまりは方向性がない、ということを説明される)を聞いて、まちあるきに出発。消え入る人達は、アメリカ・イタリア・スウェーデン・メキシコ・オランダ・香港・スペイン・アルゼンチンと俺、という多種多様。共通言語は英語のはずなのに、なぜかスペイン語ばかりが話されてちと閉口。スペイン語がわからないのは俺と香港の先生のみ。うーん。
といいつつもとにかく歩き回る。
おかげで、おおむねブエノスアイレスの骨格はつかめました。
基本的には河岸に段丘があり、それが馬頭楽してBarranca(斜面)と呼ばれており、ここの特異性を醸し出しているらしい。ただ、問題は昔は川沿いの段丘がブエノスアイレスを認知する一員であったにもかかわらず、もはやそれはなく、、、斜面も誰も自覚していないという。
でも、斜面を自覚する意味がどれほどにあるのか、というが問題。それほど重要な斜面といえるのか?

とにかく、世界遺産に値する歴史的な町並み、というのは皆無。というわけで、どういうまちの見方があり得るのか、というが今回のテーマの模様。
いわゆる、学生ではなく、Young Researcherが対象、というのはその辺の引き出しを求めているのであろうと・・・勝手に解釈
スペイン語の分かる連中を歩いているおかげで安心は飯。というか、ここアルゼンチンの主食は肉です。とにかく肉!という感じですね。しかもやっすい。お皿一杯の肉とお皿一杯のマッシュポテトが出て来て500円とか600円とか・・・ビールやワインをそれなりにのんで、900円くらいかな?ワインもやっすいです。普通のボトルで300円とか。いや〜、これだけやすいと文化になりますわな・・・でも、その割にはスペイン人連中、イタリア人連中あまり飲まないので、日本・香港チームで飲んで、おりました。。
そうそう、機体故障でおくれていてSさんですが、再び機体故障だったらしく結局1日のびでもずいぶん遅れたそうです。「もう二度とアメリカンには乗らない」そうです。。。

というわけで、今日は久々にいろいろと英語でディスカッションしたのと、晩飯がよる11時過ぎになったので、、お疲れです。

2006年08月28日

日本の真裏のブエノスアイレスは、、、、今真冬です

8月27日 ブエノスアイレス
ブエノスアイレス初日。今日のテーマは頑張って夜まで起きて時差ぼけを無くすこと。ここブエノスアイレスはまさに日本の真裏。時差は12時間だし、緯度もだいたい南緯35度くらい。まさに、まうら。
ということは???
そうです。ここは今冬なんです。そうとは頭ではわかっていたものの体でわかっていなかったもので、、冬物は全部スーツケースのなか。おかげでスーツケースをうけとってホテルに着くまでは周りがコートを着ているというのに半袖シャツでした(笑)
やれやれ・・・。
さて、ホテルにチェックインして13時頃、いざ出発。外は寒いが歩け歩け・・・。
まずは腹ごしらえ、ということで昼ご飯を食べるところを探す。ない。そう。今日は日曜日。スペイン同様ほとんどの店が閉まっている。あ〜。とりあえずバルで昼食。当然ビールも頂く、調子にのって2本も頂いてしまう。
すると、おなかいっぱい。
しかも、酔っぱらい。店を出て歩くも眠い眠い。これ、時差ぼけにお酒が入ってダブルパンチだな。でもとにかく歩く。すると、そう。今日は日曜日。
市場が開いている。というか、その配置がまんなかに芝の公園があって人々がひなたぼっこをしている。その周りの小道に小さな屋台が張り付いている。おぉ、、、素晴らしいぃ。じっくり見て回るもビビッとくるものはみつからず。。。
それでその周りを俳諧。しかしここブエノスアイレスは人工的に作られた町。すべてはグリッドになっている。イコール、方向感覚がわからない。しかも太陽の動きは北半球の逆。南半球では「南中」ではなくて「北中」なんです。なので、直感的な方向感覚は完全に狂う。
そこで、唯一方向が確認できるのがラ・プラタ川。これ、ブエノスアイレスの基礎勉強ゼミで読んでいた英語の本にかいてあったとおり。これといったランドマークのないブエノスアイレスで方向を確認できるのはラ・プラタ川。つまりは、道のどん詰まりがオープンスペースのようにみえたらそこは川。イコール自分は川に向かっていることを意味する。

そんなこんなで迷いながら、あるいているといい加減疲れがかなり頂点なので、一端宿に戻る。これがまずかった・・・4時半ころにもどって、気づいたら、、7時。爆睡だった模様。では、、というわけで再び出動。今度のテーマは夕食。ん?さっき昼飯くったばかりだぞ、というわけであるが7時であるから晩飯である。
やはりレストランはあまり開いていないので適当に昼飯よりはちゃんと仕手そうなバルに入る。昼飯同様メニューを見ても分からない。電子辞書片手にみるとどうやら「店長のお薦め」っぽい一覧がある。もう、これでよい。というわけで、そのなかから当てずっぽうで1つ選択、注文。飲み物はビールで・・・。
するとすると、、、でてきたのはパン一杯!ぬぅ〜!これが店長のお薦めかぁ〜!
と思いきや、はい。違いました。それはつまみのようなもののようです。
というわけで、出て来たのは、、、これまた、文章で説明しづらいのですが、メキシコのトルティアとラザニアの中間のようなもの、ラザニアみたいに柔らかくなったトルティアをラザニアの様に食する。まぁ、それなりの味。
というわけで、満足してそのまま帰りに歯磨きセット買って、水買って、ビール買って(またかよっ)、宿に戻ってきたしだいです。
さて、明日からワークショップ。しかーし、多くの参加者はここに泊まっているから大丈夫だとは思うが、あしたの集合場所やら集合時間やらはなにも連絡がきていない。やる内容はどうやら今日は対象サイトの視察らしいのだが・・・
さて、どうなることやら。。。あと、あした遅れてくるSさんとUさんは交流できるのやら・・・

Buenos Aires到着

8月26日 15:55 成田発ヒューストン行き(ヒューストン国際空港待合室にて)
先日のテロ騒ぎで警戒がとくに厳しくなっている関係か、意外に観光客の多いこの時期のせいか、チェックインカウンターがやたらと混んでいる。おかげで2時間前にはカウンターに並んだにもかかわらず、前に並ぶ人々がもたつきまくって、自分の版の頃には1時間40分前。チェックインするとなんとなんと、通路側も窓側も空いていないという、10時間を超えるフライトで地獄の真ん中席決定。最低。
まぁ、致し方ないからさっさと遅い昼飯でも食べるかと空港内のレストランへ。おそばを注文。相も変わらずうまいとはお世辞にも言えない。おそば。やれやれ、と思っていると意外に搭乗時刻が迫っていることに気づく。そうか、チェックインした後の時間感覚が国内線になっていた・・。あぶないあぶないと急いで待合室へ。すぐに搭乗。
のってみると、どうやら、ツアー客がいっぱいの模様。隣の席には添乗員。みみをそばだてると団体が3グループほど、ヒューストン経由で「カラカス」というところにいくのと、リマに行くのとあるらしい。コンチネンタルのパンフを見るとどうやらヒューストンはコンチ最大のハブ空港。なるほど、そういう訳か。トランジット組はみんなヒューストンに行くわけだ。
あやうくチケット売り切れるところだったわけだ・・・
いつものように、席に着くと安心してさっさと寝る。いつもは気づくと空の上の安定飛行なのに、今回は気づくと一端滑走路に出た後ふたたびゲートに戻っているではないか。聞くと機材トラブル。おいおい。30分でなおるというが、あぶねーぞ・・・。
結局1時間遅れで離陸。あとはもう耐えるしかない10数時間。座席狭いしおしりいたいし・・・
日本で搭乗したのが15時10分。ヒューストンに着いたのが現地時間で15時15分。何時間かかったのか???14時間くらいのっていたことになる・・・あ〜。
でもって、アメリカは今やトランジットでも全員入国審査や手荷物チェックを受け直す。入国審査では指紋とられて顔写真撮られる。これは大変だ。英語の話せない日本人はいちいちつまる。だから審査官も頑張って日本語を覚える。俺のような比較的英語を話せる人間にいろいろと日本語表現を聞くそうだ。。。
それにしても、さすがに長時間フライトは疲れる。なのに、ヒューストンのトランジット6時間待ちが中間地点でこの後さらに10時間を越えるフライトが待っているかと思うとぐったりだ。さらに成田では早すぎる(つまりはヒューストンに着く前の飛行時間が長すぎる?)から、まだ席が確定できなかったヒューストンーブエノスアイレス間の席も夕刻7時半にゲートカウンターが空かないとだめだという。あ〜、また真ん中席だったらしんどいな。
というかここヒューストン、機内放送では基本30度といっていたものの、機内も同じだが、空港内は冷房効き過ぎで半袖では寒い。しかーし、なにも考えずに梱包したものだから長袖などのアルゼンチン対策は全部預けてしまっている。ということはアルゼンチン(おそらく気候は日本でいう2月くらい)についたら、預けた荷物を受け取るまでは季節はずれ状態になるということに、ここに来て気づく。

(ブエノスアイレス着 ホテルにて)
前述から経ること10数時間。ホテルに着きました。フライトの時間は10時間半くらいだったかな?もうぐったりでしたが爆睡もできず、、、なんとも中途半端なフライトになってしまう。もうこれは27日夜までは頑張って起きていなくてはいかんな。
ブエノスアイレスの空港に着いたのが予定時間よりも30分遅れ。さらに入国審査も長蛇の列で結局当初Sさんと待ち合わせていた9時45分から遅れること1時間弱、10時40分くらいにようやく外に出れる。Sさん待っているかなぁ?と思いきや見あたらない。でも、1時間くらい待ってくれない人でもない。ひとまずあたりを見回してみるがいない。到着状況をみてみると、、、Sさんが乗っているはずのアメリカン航空の表示がない。インフォメーションで聞いてみる。すると、ダラスーブエノスアイレスはキャンセルになったと・・・。おぉ〜これはこれは想定外。では、その乗客はどうなったの?と聞くとアメリカン航空に聞いてくれ、といわれる。
でもまぁ、またカウンター探すのも面倒。どうせ来ないことは確か。なので、さっさとホテルに向かう。チェックイン。Sさんとツインで予約していた部屋についてSさんくるか分からない旨伝える。
で、部屋にはいるとまずやること、イーサーケーブルのプラグ探し。見あたらなーい!というわけで、つづいて電波探し。発見!というわけで、更新に至っているわけです。
で、ひとまずシャワー浴びておなかもすいたのでまちにくりだそう。というか、今日は日曜日。昼飯にありつけるかどうか・・・

こんな感じでブエノスアイレス事情をリアルタイムで掲載出来ればよいと思っております!

2006年08月25日

校正完了

編集を担当している雑誌の最後のゲラ校正をだす。
ギリギリ滑り込みセーフ?、という感じ。

いやはや、毎回この雑誌については、テンパってばかり。
1冊の雑誌にこれだけのエネルギーがかかっている、ということが果たしてどれだけ伝わっていくのか、あるいは、このくらいのエネルギーをかけないととても売り物にはならないのか・・・。
とはいえ、前号はほぼ完売という。おかげで今回は増刷。
何はともあれ、売れる、ということはいいことだ。と自分を納得させる。。。。

あとは、明日どんなギリギリの相談がくるかどうかだな・・・。

とにもかくにも、一安心。あとは他の担当の人たちも頑張れ〜

ホント、こういう編集やると、毎週だしている週刊誌や毎月出している月刊誌の編集の人たちを尊敬する。
かれらはこのとんでもないエネルギーを毎週、毎月締め切りでやっているかと思うと、ただただ感心。

2006年08月24日

アルゼンチン行ってきます

明後日(つまり26日)から、南米アルゼンチンのブエノスアイレスに出張してきます。
さてさて、、、なんと地球の真裏ですぜ。
日本を夕方4時にたって、着くのが日本時間の翌日9時半・・・片道30時間かかります・・・
しかもアメリカ経由だからセキュリティチェックはきびしそう。。

なにはともあれ、、、初南半球&初南米。
お〜、楽しみ。
向こうでネットにつながるか分かりませんが(つながらないと困るが・・)、つながったら向こうからもアップしたいと思います。

帰国は来月11日になります。おぉ〜、予想以上に長期出張だ・・・。
さて、どうなることやら・・・

そういえば、向こうの通過にはどこで両替できよう...

2006年08月22日

たんこぶ

DSCF2041-01.jpg僕の机の後ろは壁である。
ただの壁にしておいてはもったいない、ということで、フックをつけていろいろとぶら下げたり貼り付けたりしている。
その中に、「黄金の木槌」がある。学位論文の合格のお祝いを後輩諸氏がやってくれたときの鏡割り用のもので、その後も記念にぶらさげている。
今日はたまたま、朝学校にくると木槌が落ちているので、他のフックにぶら下げておいた。。。
それがいけなかった。ちょうどイスに座ってのびをしたときの手の位置に木槌がぶら下がっていたのである。

伸び、をする>手が当たる>木槌がすこし持ち上げられる>フックからはずれる>おちる>下には伸びている俺のかお・・・
というわけで、美しいたんこぶが額にできました・・・。

あ〜、いたい・・・

2006年08月16日

混乱...

寝不足なのに眠れなくなる。。。
久々に休肝しているからかな。。。
こう眠れずにいると、いろんなことが頭を駆けめぐる。

やらなくてはいけないことが山積。
考えておかなくてはいけないことが山積。
まわりの状況変化の早さ、遅さに困惑。
イメージすればするほど、こなしきれない気がしてくる。
イメージが過呼吸状態だ・・・

本当に大丈夫なのだろうか・・・。
数ヶ月後の自分すらイメージできない・・・

あ〜。
早いうちに整理しないと破綻だな・・・・
来週末からの南米出張が全くリアリティーを持っていない・・・。
混乱気味です。
やっぱり、お酒を飲んで寝よう。

2006年08月13日

横浜、和泉川

DSC_7003-01.jpg横浜和泉川をアトリエ・トドの松井さんと視察。この川、一見のどかな田園を流れる川かのように見えますが、、、実は完全に人工的に造った川なのです。もともとは、幅数メートルの鉄板で3面貼りされたどぶ川だったのを松井さんデザインで今のような川になりました。
それで、2005年度土木学会デザイン賞の最優秀賞獲得。
源兵衛川に引き続き松井さん2年連続の最優秀賞獲得です。すごいな。
実際言ってもすごいな。ここが横浜か?と思うほどに豊かな空間である。
そこを僕のゼミグループと建築家協会の人たちで合同で松井さんの案内のもと、視察。
ちゃんと草も刈られていて立派!でも草を刈っているのは市、という松井さんの説明。
そこに、おじさま登場。聞くと「この川を管理している者です」
という。
ん?市でないの?
違いました。もはや、管理は市の手を離れて町内会を中心とした市民に引き継がれているそうです。
ボランティアで20日に1度程度草を刈っています、という。
すごすぎです。
良い話過ぎです。
つまりは、いままではどぶ川だったのがそれなりにきれいになった。地域住民がそれを大切にしないでどうする?ということで、愛護会が立ち上がって彼らのボランティアで草が刈られている。そして、人が散歩し、犬が散歩し、子供が遊び、親子が釣り。
おいおい!いいじゃねーかぁ〜。
というわけで、大感動な土曜日でした。

2006年08月10日

ネット依存な生活...

今日も朝から大学でかりかり仕事を始めると、、、ある時メールが送れなくなる。ネットがつながらなくなる。。。
なに!
いろいろとネットワーク環境の確認。どこも問題ない。というか、さっきまで問題なかったのに突然なんだい、という感じ。
ずいぶん試行錯誤しても一向に回復する気配なし。。。。

うーん、と悩んで別の部屋にいる先輩に電話。
「つかぬ事をお伺いしますが、、、、いま、ネットっておちてます?」
すると、
「今日は朝9時から終日落ちるらしい、ということが携帯からアクセスしたページに出ていた」
とのこと・・・・
なぬぅ〜! 今日はデザイナーの方とデータのやりとりいっぱいの予定なのに・・・

致し方なく、帰宅して仕事開始。

でも、間が手見れば今週の大学は一斉休業期間。
だから、大学のネットワークを落としてメンテナンスをするとしたらこの期間しかない。
まぁ、そんなときまで大学来て仕事するな、というのもわかるな・・・・

2006年08月08日

どたばた

どたばたといろいろなことがものすごい勢いで動いている、動かさなくてはいけない。
out of control寸前です。
何をどう回せばいいのやら・・・

これを完璧にコントロールできれば「出来る男」になるのだろうが・・・・
つまりは、今のところ「やりきれない男」になりつつありそうだ・・・

机の上は各種書類の山。もはや地形状態。。。。

あ〜。
今月末の海外出張のリアリティーがまったくない・・・

その後のリアリティーも全然ないほどにばたばただ・・・
一端、情報整理しないといかんな。。。

2006年08月02日

スカイフライヤー

というわけえで、上毛に行くには北九州空港からなのですが、帰路は新しい航空会社スターフライヤーに乗りました。

やすいのに、国内線なのに、エコノミーなのに、、、、
・全席テレビモニター付き
・全席革張りの座席
・全席コンセント付き
・全席ゆったりシート
というとてもよい飛行機。
どうして、やすいのかいささか不思議。

せっかくコンセントあるのだから、と飛行中にコンセントつないでPCで作業。
北九州から東京だと1時間半くらいかかるので、まぁ、人作業はできますな。
なかなか、よいです。

福岡県上毛町

昨日、今日と福岡県の上毛町(こうげまち)に出張してきました。
福岡県と大分県の県境のまちです。これからいろいろとお世話になるであろう場所。
役場で打ち合わせして、終わったと、役場のひとと飲みに行って飲みすぎて今日は二日酔いのまま町内全域を回る。
二日酔いといってもこの死ぬほど暑い今日この頃。10時ころにはすっかりアルコールも蒸発して復活。
ここの町の特に奥の方は綺麗な農村がのこっていて、古い木造校舎が残っていて、校舎の前には土俵があったりして、、、、「少年時代」のような風景が広がっていたりします。

これから、どう展開するのか、楽しみこの上なし